CPA-適性検査・ストレス診断ツール
CPA-適性検査・ストレス診断ツール
character profile assessment

CPAツールコンセプト-適性検査・ストレス診断について

cpaツールの概要図個人が組織で成功するプロセスを「プロファイリング・レイヤー」として定義し、能力の高さを見極めるのではなく、組織に対する適性を見極めます。

  • 人材プロファイリングシステムは単なる性格検査ではありません。人は意識や置かれた環境により、変化していくことを前提に設計されたプロファイリングシステムです。
  • 個人がビジネスパーソンとして成功するためには、ポテンシャルやスキルを採用・育成段階で見極めていくことが必要です。
適性

適性検査ツール・ラインナップ

CPA用途・対象・特徴
CPAGプロファイルCPAB
導入企業
なぜCPAGが選ばれているのか

【お客様の声】
■面接は、面接官個人の感覚で評価し、抽象的な評価(やる気がある等)で合否決定した結果、入社後パフォーマンスが上がらず、離職を繰り返す悪循環が発生していました。CPAG適性検査による社員の特性分析により、選考基準要件を明確にし、それをもとに選考フローの見直しを図ることができました。

(インターネット関連会社)
なぜCPABが選ばれているのか

【お客様の声】
■過去に採用診断ツールとして他社を使用し、応募者のコンピテンシーを確認していましたが、自社とのマッチング確認ができませんでした。CPA適性検査では、自社の優秀な社員と応募者に受験してもらうことで、前者と後者を比較検討し、マッチング度を確認できています。

(インターネット関連会社)
お客様の声

■昨今の経済情勢により、新卒者のエントリー数が大幅に増大し、スクリーニングツールを検討していました。基礎能力や性格特性だけではなく、「ストレス」というキーワードによるスクリーニングは、他社の適性検査にはなかったもので有効なツールとなっており、大変満足しています。

(人材関連会社)

CPAB適性検査の結果レポートを応募者の深層性格を確認するために活用しています。診断結果は、他社の適性検査にはなかったもので、内向的で話すことが不得意な応募者のより深く知れる有効なツールとなるので、大変満足しています。

(ソフトウェア会社)
お客様の声
代理店募集